.
@hkreddragonが管理しているBOTの説明です
実はエイプリル・フールだけは誰に@を飛ばしても、
リンしか答えないようにしてありました。
その内容は、テンプレ通りなツンデレセリフをリツイートするようにしていました。
そして、4月1日のPM11:00辺りから、12:00まで中の人がいました。
付きっ切りでTLを追い、@を飛ばしてくれた人にリアタイでお返事しました。
四月馬鹿仕様のリツイートセリフ集です
「そんなに気安く俺の名前を呼ばないで欲しいナ」
「…君、誰?」
「俺の名前を呼んでいい資格、君にあるノ?」
何か用? 用事がないなラ、呼ばないでよネ
「リンリンリンリンリ五月蝿いんだヨっ! ちゃんと"リン皇子"って呼んでよネ…ったく…最近の民草ハ…」
「…俺、君のこと知らないんだけド?」
「誰に向かって言ってるんダ?」
「…何だヨ… 気に入らないナ…」
「べっ…別ニ、君に呼ばれたかラ返事してるんじゃないからナっ!」
「勘違いするなヨ、一度返事をしたからっテ、君に心を許したわけじゃないからナっ!」
「何で、君にそんなに名前を呼ばれなくちゃならないんダ」
「あー、もうっ!うるさイっ! そんなに名前呼ぶなっテ!」
「……何ジロジロ見てるんだヨ…気持ち悪いナ…」
「俺しか相手してくれるヤツいないんだロ? 仕方がないなァ…付き合ってやらないでもないヨ」
「ん? 呼んだか? ま…ヒマだから、付き合ってやらないでもないナ」
「誰だヨ、君。知らない相手に名前呼ばれる筋合いないんだけド」
「何だヨ… ったく、そんなに俺のことが好きなのカ?」
「う る さ い ヨ っ !」
「仕方がないなァ… 付き合ってやるヨ で。何話せばいいノ?」
「俺、君の事知らなイ。だぁれ?」
「残念だネ。グリードは寝てるんだナ~。このままずっと寝ててくれるといいんだけどネ~。」
「五月蝿いなァ…ほっといて欲しいヨ…まったく…」
「何? なんで俺の名前呼ぶノ?」
「名前呼んでモ、俺ハ返事はしないヨ」
「……君、なんで俺の名前知ってるノ?」
「俺ハ、君の事、知らないんだけド」
「ごめん。リンでス」
「グリードは… もう…」
「いい加減覚えてくれヨっ!俺はリンなんだってバっ!」
「俺ハ、そんな名前なんじゃないヨ。あいつの名前なんか呼ぶなヨ」
「知ってタ? もうヤツは出てこないヨ?」
「ちゃんと俺の名前を呼んでくれないなラ、君の事、嫌いになっちゃうヨ?」
「…誰?」
「残念だネ、グリードは出てこないヨ」
「俺の名前はリン・ヤオだヨ」
「グリリンなんテ、知らないヨー」
「違ウ。俺はリンだヨ? 忘れちゃダメだヨ」
「ハズレ。リンでしタ」
「グリードは寝ていまス」
「グリリンて、誰?」
「違うヨ? リンだヨ?
「グリリンはネ… もう出てこないかもネ」
「…もし、彼がいなくなったとしたラ、どうすル?」
「ごめんネ、リンなんだよネ」
「グリードじゃないんだナー これガ」
「はァ? 何俺の名前呟いてるノ? あんまり呟かないで欲しいナ、迷惑だヨ」
「俺のこと好きなんだロ? 知ってるヨ。でも、俺は君の事なんとも思ってないんだヨ? 気付いてタ?」
「http://manma.client.jp/soto/hagane.html これやって見てヨ? 当然、俺が一番になるよネ?」
「許しもなク、俺の名前を呼ばないでくれないカ?」
「ふーン… 知らない相手に対して馴れ馴れしく俺のことをそう呼ぶんだネ? 君ハ」
「俺の名前をそう呼んでいいのハ、君じゃないんだヨ?」
「君のことなんか嫌いだヨっ! もう呼ばないでくレっ!」
「グリードが返事シてくれるのを期待シてただロ? 残念だネ。 グリードはもう二度と出てこないヨ」
「君の事が嫌いだっテ、いじわるで言ってるんじゃないんだヨ? ホントのことだからネ」
また機会があれば、やってみたいです。
リンしか答えないようにしてありました。
その内容は、テンプレ通りなツンデレセリフをリツイートするようにしていました。
そして、4月1日のPM11:00辺りから、12:00まで中の人がいました。
付きっ切りでTLを追い、@を飛ばしてくれた人にリアタイでお返事しました。
四月馬鹿仕様のリツイートセリフ集です
「そんなに気安く俺の名前を呼ばないで欲しいナ」
「…君、誰?」
「俺の名前を呼んでいい資格、君にあるノ?」
何か用? 用事がないなラ、呼ばないでよネ
「リンリンリンリンリ五月蝿いんだヨっ! ちゃんと"リン皇子"って呼んでよネ…ったく…最近の民草ハ…」
「…俺、君のこと知らないんだけド?」
「誰に向かって言ってるんダ?」
「…何だヨ… 気に入らないナ…」
「べっ…別ニ、君に呼ばれたかラ返事してるんじゃないからナっ!」
「勘違いするなヨ、一度返事をしたからっテ、君に心を許したわけじゃないからナっ!」
「何で、君にそんなに名前を呼ばれなくちゃならないんダ」
「あー、もうっ!うるさイっ! そんなに名前呼ぶなっテ!」
「……何ジロジロ見てるんだヨ…気持ち悪いナ…」
「俺しか相手してくれるヤツいないんだロ? 仕方がないなァ…付き合ってやらないでもないヨ」
「ん? 呼んだか? ま…ヒマだから、付き合ってやらないでもないナ」
「誰だヨ、君。知らない相手に名前呼ばれる筋合いないんだけド」
「何だヨ… ったく、そんなに俺のことが好きなのカ?」
「う る さ い ヨ っ !」
「仕方がないなァ… 付き合ってやるヨ で。何話せばいいノ?」
「俺、君の事知らなイ。だぁれ?」
「残念だネ。グリードは寝てるんだナ~。このままずっと寝ててくれるといいんだけどネ~。」
「五月蝿いなァ…ほっといて欲しいヨ…まったく…」
「何? なんで俺の名前呼ぶノ?」
「名前呼んでモ、俺ハ返事はしないヨ」
「……君、なんで俺の名前知ってるノ?」
「俺ハ、君の事、知らないんだけド」
「ごめん。リンでス」
「グリードは… もう…」
「いい加減覚えてくれヨっ!俺はリンなんだってバっ!」
「俺ハ、そんな名前なんじゃないヨ。あいつの名前なんか呼ぶなヨ」
「知ってタ? もうヤツは出てこないヨ?」
「ちゃんと俺の名前を呼んでくれないなラ、君の事、嫌いになっちゃうヨ?」
「…誰?」
「残念だネ、グリードは出てこないヨ」
「俺の名前はリン・ヤオだヨ」
「グリリンなんテ、知らないヨー」
「違ウ。俺はリンだヨ? 忘れちゃダメだヨ」
「ハズレ。リンでしタ」
「グリードは寝ていまス」
「グリリンて、誰?」
「違うヨ? リンだヨ?
「グリリンはネ… もう出てこないかもネ」
「…もし、彼がいなくなったとしたラ、どうすル?」
「ごめんネ、リンなんだよネ」
「グリードじゃないんだナー これガ」
「はァ? 何俺の名前呟いてるノ? あんまり呟かないで欲しいナ、迷惑だヨ」
「俺のこと好きなんだロ? 知ってるヨ。でも、俺は君の事なんとも思ってないんだヨ? 気付いてタ?」
「http://manma.client.jp/soto/hagane.html これやって見てヨ? 当然、俺が一番になるよネ?」
「許しもなク、俺の名前を呼ばないでくれないカ?」
「ふーン… 知らない相手に対して馴れ馴れしく俺のことをそう呼ぶんだネ? 君ハ」
「俺の名前をそう呼んでいいのハ、君じゃないんだヨ?」
「君のことなんか嫌いだヨっ! もう呼ばないでくレっ!」
「グリードが返事シてくれるのを期待シてただロ? 残念だネ。 グリードはもう二度と出てこないヨ」
「君の事が嫌いだっテ、いじわるで言ってるんじゃないんだヨ? ホントのことだからネ」
また機会があれば、やってみたいです。
PR